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  <title>ブルーベリー大好き！美味しく食べようブルーベリー</title>
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  <description>ブルーベリーをもっと活用して美味しくキレイになりましょう！</description>
  <lastBuildDate>Tue, 22 Apr 2014 13:30:18 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ブルーベリー酢の簡単な作り方</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ここで、ブルーベリー酢の、とても簡単なレシピをご紹介しましょう。<br />
作り方はシンプルですので、どなたでもチャレンジできるでしょう。</p>
<p>材料は、冷凍のブルーベリー300グラム、リンゴ酢が500ミリリットル、グラニュー糖200グラムです。<br />
まず、最初に密閉容器を消毒するため、沸騰したお湯で1分ほど熱します。<br />
その後、取り出して乾燥させておきます。<br />
消毒が終えた容器に、ブルーベリーとグラニュー糖を入れ、その上からりんご酢を入れます。<br />
ゆっくりかき回して混ぜ合わせましょう。<br />
冷暗所に保存し、およそ1週間おきます。<br />
グラニュー糖が溶けていれば、もう出来上がりです。<br />
黒酢でも作ることができますが、口当たりを良くするには、リンゴ酢のほうがお勧めです。<br />
自家製ブルーベリー酢を割って、毎日、ジュースとして飲んでも効果的ですが、そもそもお酢が苦手という方には向かないドリンクです。<br />
そのような方は無理せずにサプリなどを利用すると良いでしょう。</p>
<p>自分で作ることを諦めた方は、インターネットショッピングで探してみましょう。<br />
もちろん、ドラッグストアにもあると思いますが、ネット通販でしたら、いろいろな会社がそれぞれの特性を生かしてブルーベリー酢を販売していますので見ていても楽しいです。<br />
ちょっと検索してみても、たくさん出てきますよ。<br />
もともとのブルーベリーの色がとてもきれいですから、それが酢になって、おしゃれな瓶に入れてあると、もっと素敵です。<br />
デザインの良いしゃれた瓶に入ったブルーベリー酢は、プレゼントしても喜ばれそうですね。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/vinegar</link>
    <pubDate>Fri, 09 May 2014 04:42:06 GMT</pubDate>
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    <title>話題のブルーベリー酢</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>みなさんは、ブルーベリー酢というものをご存知でしょうか？<br />
お酢を使ったヘルシーな飲み物は、今までも沢山ありましたよね。<br />
黒酢ですとか、りんご酢ですとか、いろんな種類のお酢が流行りました。<br />
ダイエットになるとか、栄養バランスが良いとか、お酢と何かを組み合わせたものが、多種類、商品化しています。<br />
そんな中で、最近は、ブルーベリー酢も話題に上がるようになっています。<br />
もちろん、ブルーベリー酢は、商品化されていて市販されていますので、店頭で見かけたことがある方も多いと思います。</p>
<p>ブルーベリー酢は、原料に、玄米黒酢などを使用してあり、飲み方は、5倍程度に薄めて炭酸などで飲みます。<br />
お値段もお求めやすく、500ミリリットル入って800円前後です。<br />
ブルーベリー酢を毎日、摂りたいところですが、お求め安いと言っても、サプリメントに比べたら割高感はありますよね。<br />
もちろん、サプリメント同様に、ブルーベリーの成分、アントシアニンもブルーベリー酢で摂取できますし、目にはとても良い栄養分です。<br />
プラスして、お酢の効果で、血液がサラサラになり、疲労回復にも効果的だと言われています。<br />
ブルーベリーの効果にプラスして、お酢のパワーも得られる飲み物ですから、ブルーベリーサプリと比べて若干、割高になってしまっても仕方のないと言ったこところでしょう。<br />
経済的にブルーベリー酢を続けることが難しいとなれば、自分で手作りする方法が一番良いです。<br />
手間を惜しまなければ、安心で安全な、ブルーベリー酢を毎日、摂ることができますね。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/wadai</link>
    <pubDate>Tue, 22 Apr 2014 13:28:38 GMT</pubDate>
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    <title>自作でも楽しみたいブルーベリーヨーグルト</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ブルーベリーのほかに、ビフィズス菌も入っていて、おなかに良いこの商品は成分として、ブルーベリーエキスやアントシアニン、そして、ビフィズス菌が含まれています。<br />
市販のブルーベリーヨーグルトを毎日、買って食べるより、考えてみたら、こちらの牛乳で作るドリンクタイプのほうが経済的かもしれませんね。</p>
<p>市販のブルーベリーヨーグルトは、甘みもあって、デザートとして、とても美味しいですし、女性の方に大人気だと思います。<br />
ですが、甘味料や香料、また、添加物などを含んでいる商品もありますよね。<br />
例えば、ダイエットしている方で、なるべくカロリーを控えたい方は、いくら健康維持のためにブルーベリーとヨーグルトをとりたいと思っても、糖分が気になるでしょう。<br />
また、健康志向の方は、添加物などを気にされるでしょう。<br />
そんな方々にとっては、プレーンヨーグルトを買って、自家製ブルーベリージャムを入れて食べるほうが安心かもしれませんね。<br />
ヨーグルトも自分で作ることが出来ますので、そこまで自家製にこだわることが出来たら、手間が掛かりますが、とても安心できる食べ物になりますね。</p>
<p>自分で作るブルーベリージャムの簡単レシピなども、インターネットで、いろいろと公開されていますから、お料理が苦手な方も、トライしてみてはいかがでしょうか。<br />
自分で作れば、お砂糖などもセーブできますし、安全で安心なブルーベリージャムが出来ますし、お子様にも安心して食べさせられますよね。<br />
毎日、ブルーベリージャムを食べる方は、自分で作ったほうが断然、ヘルシーですから、是非、試してみてくださいね。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/jisaku</link>
    <pubDate>Mon, 14 Apr 2014 09:21:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブルーベリーといえばヨーグルト</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>みなさんは、ブルーベリーをどのようにして食べていますか。<br />
そのまま、生のフルーツとして食べている方もいらっしゃれば、パイやタルトやケーキなど、スイーツで召し上がっている方もいらっしゃると思います。<br />
また、ジャムなどの加工品を召し上がっている方もいらっしゃると思います。<br />
ブルーベリーはお菓子作りにもぴったりの食材ですよね。</p>
<p>ブルーベリージャムと言えば、やはり、ヨーグルトに入れて食べることがメジャーではないでしょうか。<br />
最初からブルーベリーが入ったヨーグルトも市販されていますよね。<br />
私もよく購入しますが、甘酸っぱい実がヨーグルトとぴったり合って、とても美味しいデザートです。<br />
<br />
ゴロゴロと生のブルーベリーが入っているものもありますし、ジャム状のものが入っているヨーグルトもありますし、その形態はメーカーによって様々です。<br />
毎日、朝食にブルーベリーヨーグルトを食べると言う方も、中にはいらっしゃると思います。<br />
朝食にヨーグルトは、さっぱりしていてよいですし、食欲のないときも、ヨーグルトでしたら食べられますからね。<br />
栄養価値の高いヨーグルトと、万能に栄養分を含むブルーベリーの組み合わせは、1日の始まりにとても良いと思います。</p>
<p>ブルーベリーヨーグルトは、いろいろなメーカーから市販されていますが、中には、牛乳で溶かすとブルーベリーヨーグルトドリンクになる商品もあります。<br />
溶かすだけで、とても便利ですし、女性を中心に人気があるようです。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/yogurt</link>
    <pubDate>Sun, 13 Apr 2014 08:28:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>冷凍ブルーベリーも活用したい</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>一年中、食卓にブルーベリーを送り出すため、冷凍ブルーベリーの存在がありますが、ドライブルーベリーのほうが、扱いも簡単ですよね。<br />
保存も常温で出来ますし、そのまま手軽にいつでも食べられる乾燥ブルーベリーのほうが、トータルして優れていると言えるでしょう。<br />
食べた感覚ですが、まるでレーズンのようです。<br />
乾燥ブルーベリーをそのまま食べてもよいでしょうし、もちろん、ホームメイドのスイーツなどにも利用できます。<br />
<br />
ブルーベリーのサプリメントを利用して、眼精疲労を予防している方も多いでしょうが、乾燥ブルーベリーでも十分に代用できるでしょう。<br />
ちょっとしたおやつ代わりに会社などで、乾燥ブルーベリーを食べても良いですね。<br />
レーズンがお好きな方は、きっと、乾燥ブルーベリーも好きになれると思いますので、是非、試してみてくださいね。<br />
最近は日本でも、乾燥ブルーベリーが出回り、簡単に手に入るようになっていますので、近くのお店で探してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>また、甘く加工してあるドライブルーベリーも商品として、出回っています。<br />
砂糖を加えて、漬け込んだあとに、乾燥させていますので、甘みがあって、とても美味しいブルーベリーになっています。<br />
大粒のブルーベリーを加工してある場合、モチモチ感がプルーンを食べているような感じです。<br />
甘さを加えたものですと、よりお菓子作りにも合いますし、毎日、ヨーグルトのトッピングとして食べても良いですね。<br />
通販でも、このようなドライブルーベリーは人気があります。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/frozen</link>
    <pubDate>Fri, 11 Apr 2014 05:27:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">blueberrylove.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ドライブルーベリーの作り方</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>乾燥させ水分をなくしていますので、100グラム中と言っても、粒数においては、乾燥させたほうは、ずっと多いことになります。<br />
このような理由から乾燥ブルーベリーのほうは、有効成分が凝縮されているということです。</p>
<p>乾燥ブルーベリーは、どのようにして作られるのかと言いますと、一番多い方法が、天日干しだそうです。<br />
そのほかにも、人工乾燥では、熱風で乾燥させたり、真空で乾燥させたり、凍結して乾燥させる方法もあります。<br />
天日干しすることは、特別な機械も要りませんし、生産コストも安いため、多くの地域で行われています。<br />
特に、ブルーベリーの果実が収穫できる時期に、雨が少ない地域においては、天日干し方法が採用されています。<br />
<br />
コストはかかりませんが、天候に左右されることが多く、完成した製品としての質が均一になりにくいというデメリットもあります。<br />
それらをカバーするために行われていることが人工乾燥です。<br />
熱風乾燥は、熱風を当てて果実を乾燥させるというもので、一般的に65度の熱風を24時間当てると完成するそうです。<br />
真空乾燥は、乾燥室の内部を蒸気パイプなどで加熱して、室内の空気を減圧して加工する方法です。<br />
凍結乾燥は、事前に冷凍しておいたブルーベリーを真空の状態におき、水分を一気にとばして加工する方法です。<br />
<br />
これらの人工乾燥によって、私たちは一年中、ブルーベリーを楽しむことができます。<br />
果物には旬があり、採れる時期も限られていますから、生の果実として、一年中、ブルーベリーを食べることはどうしても難しいことです。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/howtomake</link>
    <pubDate>Wed, 09 Apr 2014 08:26:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドライブルーベリーを活用</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>みなさんは、ブルーベリーをどのような形で食べたことがありますか。<br />
ほとんどの方は、生のブルーベリーや、ジャムなど加工品として、食べた経験があると思います。<br />
スイーツやデザートで使われている、タルトになったブルーベリーですとか、アイスクリームになったブルーベリーなども美味しいですよね。<br />
また、生のブルーベリーをパフェにしたものが、旬の時期には楽しめますよね。</p>
<p>では、みなさんは、乾燥ブルーベリーを食べたことがありますか。<br />
ドライブルーベリーと呼ばれているものですが、この乾燥させたブルーベリーは、すべてにおいて、とても優れていると言われているのです。<br />
生のブルーベリーに比べて、果実を乾燥させることにより、なんと、アントシアニン量が、圧倒する数値にアップします。<br />
また、乾燥させたブルーベリーのすごさは、アントシアニン量だけではありません。<br />
食物繊維もブルーベリーの有効成分と言われていますが、それも驚くほどアップするのです。<br />
生の果実では、100グラムのなかに含まれている食物繊維は、およそ4グラムであり、この量自体、他のフルーツと比べて断然多いです。<br />
ですが、乾燥ブルーベリー100グラム中には、なんと、12.4グラムの食物繊維が含まれています。</p>
<p>このように、アントシアニン色素にしても、食物繊維にしても、生より乾燥ブルーベリーのほうが含有量の多い理由は、どのようなことなのでしょうか。<br />
果物を乾燥することによって、含まれていた水分が失われますので、1粒あたりの重量が軽くなります。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/dryblueberry</link>
    <pubDate>Sun, 06 Apr 2014 06:24:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>区別がつきますか？様々なブルーベリー</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ローブッシュブルーベリーの樹の高さは15センチから40センチと低めで、実は小さいですが、加工に適しているので、ジャムや、ソース、また、ドライフルーツなどに使われることが多い種類です。<br />
野生種である、ワイルドブルーベリーは、北ヨーロッパに自生しているビルベリーと、アメリカ北東部、カナダ東部にかけて広く自生しています。<br />
また、ビルベリーは目に良い成分が豊富に含まれているので、サプリメントの原料として使われているほか、ヨーロッパでは医薬品にもなっています。<br />
一方、ローブッシュブルーベリーは風味が良いため、ジャムや、ジュース、シロップ漬け、お菓子、ワインなど、加工品の原料として利用されています。<br />
冷凍果実は海外輸出もされていますので、その中で、日本には年間で1万トン以上のブルーベリーの輸入があります。</p>
<p>栽培種のブルーベリーは、20世紀はじめに、アメリカ農務省によって、ワイルドブルーベリーから栽培種に改良されたものです。<br />
その後も、品種改良を重ねたことで、天候による適応力や、土壌条件にも強くなったことで、栽培がしやすくなっています。<br />
その上、害虫にも強い品種へと、日々、改良がされています。<br />
風味が良いブルーベリーの果実はわりと粒が大きいため、機械で収穫作業を行うこともあります。</p>
<p>私も普段、スーパーで購入したブルーベリーや、ファミレスのデザートに使われているブルーベリーの種類など、食べる際に考えたことはありません。<br />
ですが、調べてみると、ブルーベリーにもいろいろな種類があることがわかりました。<br />
粒の大きさによっても、わかるようなので、「今日、食べたブルーベリーは何の品種かな？」とか、疑問を持って調べてみることも楽しみですね。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/kubetu</link>
    <pubDate>Fri, 04 Apr 2014 01:21:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最近話題のビルベリーとは</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ブルーベリーの味が良いものは、サザンハイブッシュ系ですと、「オニール」です。<br />
ラビットアイ系のなかでは「デライト」が美味しいです。<br />
みなさんもご自宅でブルーベリーを育てている方もいらっしゃると思います。<br />
枝や葉も可愛らしいブルーベリーは家庭菜園や、ガーデニングにも人気があります。<br />
最近では、ホームセンターなどでも苗をみかけることが多くなってきました。<br />
ホームセンターで売られているブルーベリーの苗木は、ラビットアイ系の「ティフブルー」、または、「ホームベル」などの種類が多いです。</p>
<p>ビルベリーは、北ヨーロッパの代表的な野生種です。<br />
果実の直径が6ミリから8ミリあり、特徴としては、果肉が軟らかく、酸味が強いです。<br />
ブルーベリーと節が違っているので、厳密に区別すると、ブルーベリーとは違う品種に区別されることもあります。<br />
ですが、生育状態や粒の大きさがブルーベリーと酷似しているので、一般にローブッシュブルーベリーの一種としてあつかわれています。<br />
ビルベリーは、果肉の中まで、青紫の色素が濃い品種です。<br />
青紫色の天然色素と言えば、ブルーベリーの中の有効成分である、「アントシアニン」ですから、その含有量が非常に多い品種でもあります。<br />
そのため、ヒルベリーは、医薬品やサプリ生成のエキスとしても利用されています。</p>
<p>また、ローブッシュブルーベリーは、ワイルドブルーベリーとも呼ばれ、アメリカやカナダに自生しているブルーベリーです。<br />
この中で、いくつかの品種がすでに日本にも出回っていますが、栽培はほとんどされていないようです。</p>]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/billberry</link>
    <pubDate>Wed, 02 Apr 2014 02:19:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">blueberrylove.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>日本でも栽培されているブルーベリー</title>
    <description>
    <![CDATA[そもそも、ブルーベリーと言う果物は、ツツジ科の低木果樹です。<br />
大きく分けますと、「ノーザンハイブッシュ」、「サザンハイブッシュ」、それから、「ハーフハイブッシュ」、また、「ラビットアイ」の4種類です。<br />
種類別にその特徴を説明しますと、「ノーザンハイブッシュ」は、特に寒冷地向けの品種であり、果実はやや大きめで風味も、味も良く、品質がよいです。<br />
<br />
乾燥に弱い品種なので、日本ですと、長野から北関東より北の寒冷地などで、栽培されています。<br />
「サザンハイブッシュ」は、ブルーベリーの中でも、温暖地向けに改良された品種です。<br />
暑さに強いサザンハイブッシュは、寒さと乾燥に弱いと言う特徴があります。<br />
日本では、関東より西の太平洋側、また、西日本での栽培に適しています。<br />
また、「ハーフハイブッシュ」は、極寒冷地向けのブルーベリーです。<br />
日本は、この種類の栽培には適していません。<br />
「ラビットアイ」と言うブルーベリーの種類は、温暖地向けです。<br />
晩生種と言われる、主に7月中旬以降に収穫される種類です。<br />
ハイブッシュより栽培しやすい品種でもありますので、日本では関東より南が栽培に適しています。<br />
<br />
品種によって、収穫時期も違っているので、6月から9月くらいまでと言う、わりと長い期間、ブルーベリーが収穫できるという楽しさもあるでしょう。<br />
味の良い品種はどれかと言えば、ノーザンハイブッシュ系のブルーベリーの中では「エリザベス、パトリオット」でしょう。]]>
    </description>
    <category>ブルーベリー</category>
    <link>https://blueberrylove.blog.shinobi.jp/blueberry/japan</link>
    <pubDate>Mon, 31 Mar 2014 10:15:48 GMT</pubDate>
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